米国は日本が脅威だったから日本と戦ったのではない。日本の脅威をことさらに強調し、それを口実に日本国民と日本文明の破壊のために日本を戦争に追い込んだ。
このミアーズの米国対日占領政策観は、米国のイラク攻撃とその後に続く軍事占領の7年間と見事に一致する。
[2008.07.07] ヘレン・ミアーズの「アメリカの鏡・日本」という著書を読んで [公式] 天木直人のブログ
(via goozennogoo)
1 month ago